たべ新聞

0

化粧品

【皮膚と栄養】542 芽キャベツ

2024.02.27

こんにちは ミキ薬局管理栄養士 畠山です

私たちのお肌や身体、そしてそのコンディションは、食べたものによって作られます

日頃口にしている食品の特徴や食べ方をご紹介します

今回は、芽キャベツについてのお話です

芽キャベツはキャベツの変種で、↓このような姿をしています

                 

ビタミンCやビタミンKが多いのが特徴で、ソテーや煮込み料理にすると甘味と香ばしさが引き立ち、重宝されます

また、解凍後にも食感が損なわれにくいため、冷凍品も広く流通しています

化粧品成分としてはメキャベツエキスが、収れん(引き締め)、皮膚コンディショニングを目的として添加されています

 

 

化粧品

2026.06.24ミキ薬局からのお知らせ
【田端店】ドライプルーン 好評ご紹介中です
2026.06.23化粧品
【皮膚と栄養】1063 うま味成分とプリン体
2026.06.22化粧品
【田端店】6月24~26日はドライプルーンをご紹介♪
2026.06.20化粧品
【皮膚と栄養】1062 うま味成分と身体組織(筋肉・皮膚)
2026.06.19化粧品
【皮膚と栄養】1061 うまみと腸内環境
2026.06.18化粧品
【皮膚と栄養】1060 うま味と消化機能
2026.06.17化粧品
【皮膚と栄養】1059 うま味と食欲
2026.06.16化粧品
【皮膚と栄養】1058 うま味の相乗効果
2026.06.16化粧品
【皮膚と栄養】1057 だし(出汁)の種類
2026.06.15化粧品
【皮膚と栄養】1056 うま味とだし(出汁)
ページの先頭へ

季節のこんだて

ミキ薬局おすすめ

健康のレシピ

スポーツ栄養